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浪人したのでブログ始めてみた。特に後悔はしていない

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2009-05-27-Wed 00:07:02 │EDIT
降り始めた細い雨が
銀色の緞帳を
下ろすように
幕を閉じた
それが私の初恋





…うーん。先日からどうしてもこの一節が耳を離れない。
詳細は後(多分最後)に回すとして、久しぶりに歌詞について考えたので載せておきます。


そもそも、何を言っているのか
「(降り~ように)幕を閉じた」のが主語ですね。それ以下は問題ないとして、丸括弧の中はどうなっているのでしょうか
「降り始めた細い雨」が「緞帳」を「下ろす」のですかね。いわゆる無生物主語ですかね。ここがどうしても引っかかるのです
イメージとして「細い雨」=「銀色の緞帳」じゃないですか。これを考えると、「細い雨」が「降」るというのは「緞帳」が「下」りるのと同じですよね。何となくなら理解できるのですが、文にされてしまうと主述関係?がいまいちはっきりしなくなってしまうのです。

もうひとつ考えられるのは、「細い雨」が(~ように)「幕」を「閉じた」という主述関係。こちらの方が正しいですかね。つまり「閉じた」のは「初恋」ではなく(ここでの「閉じる」は自動詞)、「細い雨」なのですね(「閉じる」は他動詞(=閉める))
あ、すっきりしました。雨が初恋を終わらせてしまった…と書くとあっけない気もしますが、終わり=雨なのですね。それが銀色の緞帳(終わりの象徴)で喩えられていると。こういう理系脳がウザイのは承知ですが、まあ勘弁してください。

まさに自己解決ですね。二重の意味でウザイという…。



で、これ、AKB48のチームB公演で使われてた曲、「てもでもの涙」の歌い出しです。はいそこ変な顔しない。
後半になるにつれて歌詞も幼稚というか一般大衆向け?になってくるのですが、ここの歌い出しだけで一曲の価値があると思います。

これ以上続けると三重にうざくなるのでやめておきます…(笑)
結局通してみたら歌詞より日本語の品詞分解の問題じゃないですか。まったく
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2009-05-18-Mon 01:20:21 │EDIT
書くといってしまったからには書いてみます。

入学してから今まで、もう一ヶ月を過ぎたと言うべきか、まだ一ヶ月だったと言うべきか。自分としてはもっと長い時間が経ったような気がします。色々な人と会ったし、色々なことをしたし、色々なことを考えたし。

大学生活のほうは、落ち着いてきました。初めのほうはクラスに溶け込まないといけないという気持ちと、クラスをもっとまとめていかないと行けない、という気持ちがあってかなり積極的に(この自分としては珍しく!)人と絡んでいったつもりですが、最近はもう水平飛行状態に入ってきたようで、近づきすぎず、離れすぎない絶妙なポジションを取ろうと頭を使っているところです。

大学の様子というと、やはり場所が場所なだけあって、みんな勉強については賢いです。非常に。
でもそれとは対照に、それ以外のことについてはもうちょっと何とかならないのかと思うところがあります。上手く言葉では表現できないのですが、勉強とは関係のない(?)頭の良さが足りないというか、もうちょっと上手い生き方もあるんじゃないか?と思わせるようなことがたまにあるのです。もちろん全員がそうというわけではなくて、そういう人が目につくと言うだけの話なのですが。たとえばプリントを回すときは全員に満遍なく行き渡るように配慮するとか、全体的に大人っぽく振る舞うとか、かなり些細なことでしかないのですが、目につくのです。

一般に、良い大学というと良い人間が通っているところに思われたりするじゃないですか。人間としてもできあがっていて、まともな人間が集まっているところというイメージがあるじゃないですか(僕だけでしょうか?)。でも、あえて言いますがそんなことは決してありません。どちらかというと、勉強のしすぎで頭が逝っちゃった人とか、勉強はできるんだけどね…といった、いわゆる根暗なタイプの人の方が多いです。多分僕は後者の色が強いです…。

そう考えると、高校にいた頃の方が、周りにすごい人が多かったように思います。そういう人たちが目立っていたからかはわかりませんが、こいつすげーなとか、見習わないとな、とよく思わされたものです。同窓会みたいなのでクラスの人と会うと、僕なんかよりずっと何でもできるような人ばっかりのように思えます。この前部活の引退試合を見に行ったときも、もう二つ下なのにも関わらず、ちゃんと物事を考えているし、考えをちゃんと自分の言葉で表現できるし、周りをちゃんと見ているし、しっかりした人ばかりでした。大学に行ってちょっと残念と思う一方、高校はやっぱりすごかったのかなーと考えています。

やっぱり、勉強できるだけの人間って、学者として以外存在価値がないと思うんですよ。逆に言えばそういう人は学者になっていただければ良いのですけど。僕にはそんな学識がないので、勉強がそこそこできるだけではなくて、もうちょっと社会的にも生きていけるような人になりたいのです。もちろん、僕はまだ未熟ですし、人のことを偉そうに言える立場ではないのですが(まあここはブログだしね。見てる人も少ないし、許して)。
とは言っても、できあがっている人がいないということはあり得ないので、自分の尊敬できるような人を探していきたいと思います。同時に、人のことを偉そうに言えるくらいちゃんとした人間になれるように頑張っていきたいと思います。

あ、そういえば、昨日バイトの面接から帰ってきてからなんだか喉が痛くて体がだるくて、まずいなーと思っていたのですが、予備校の友達と夕飯を食べることになっていたのでまあひとまず出かけて、好きでもないビールを飲むことになり、帰ってきたら完全にダウンしました。朝起きたら非常に体調が優れず、目眩はするわ背骨のあたりが痛いわでもう大変でした。今でも完全に治ったわけではなく、喉が少し痛いのと咳が出るので早く寝ろって感じですね。人間が云々言ってる前に体調管理ですね。すいませーん
2009-05-04-Mon 23:46:51 │EDIT
お久しぶりです

ゴールデンウィークで大学生活のスタートが一段落しまして、ちょっと落ち着いてきたかなーといった感じの日々を過ごしております。
そろそろ大学の方でも空気が読めてきて、こいつはこんなやつだ、とか、ここではこういうキャラで行くべきか、といった予測がつくようになりました。と言っても行動しているのがクラスで授業を受ける教室と学食と図書館くらいなのですが。

サークルは「音感」というところに入ることに決めました。その名前からはあまり想像しにくいと思いますが、言うなれば普通の軽音楽系サークルです。
軽音楽、とひとくくりにするともう10を超えるか超えないかくらいのサークルがあるのですが、その中で本気で音楽というか、ゆるーくやるサークルでないサークルとなると代表格の2つに限られてしまい、そのうちの一つを選んだわけです。それが「音感」というやつです。
最近、高校の人とかに会うと「サークル何に入った?」とよく訊かれて、そんなにおいらのサークルに興味があるのかと思いかけたのですが、よく考えてみれば大学生に話を振る際に一番お手頃なのが「サークル何に入った?」ですもんね。おいらも今日それ使ったし。



昨日になりますが、高校の部活の引退試合を見てきました。

感想としては、ああ、こいつらもう引退か…というのが大きかったです。
自分としては、ただ単に時の流れに合わせて成長しているだけなので何とも思わなかったのですが、いざ引退試合を見に行ってみて改めて考えてみると、引退するのは自分の二つ下の代ということになっているのです。
二つ下というと、おいらが3年生の時に新しく入ってきた1年生で、この通り引退は5月の頭なので実質関わったのは1ヶ月ほどということになります。…そうかそれだけしか関わってないのか……と今更思い返す。
二つ下、となるともう十分に下の代という気がするのですが、去年、つまりおいらが浪人しているうちにまたその下の代が入部したのです。この代になるともう直接的な関わりはなくて、一つ下の引退試合(の打ち上げ)に参加したときにちょっと顔を合わせて、去年にちょっと練習に顔を出したときにちょっと絡んで、そして今回会った程度になってしまいます。その代がもう部活でトップになるということで、時が流れるのは早いなあという気持ちになります。

あと、もう一つ感じたのは、みんな成長したなあということです。
入部した手の頃はまだ高校にも入りたてで、全く生活に慣れていない感じがありましたが、2回の合宿を超えて、練習を通じて、幾つかの試合を経験して、ずっと成長したように感じました。特にそれを感じたのは、試合後のミーティングで引退する代の全員が少しずつコメントを言うときで、そのときの内容と話し方に非常に説得力と自信があって、しっかり喋れてるじゃないかと感じました。人間って成長するものだなーと少し感動しました。
自分も少し、先輩というかOBとして、本当に少し喋らせていただいたのですが、一年間外界から遮断されて生きてきた自分より、ずっとしっかりしたことを後輩が言うので、少し危機感を覚えるほどでした。そういう点で、部活をやって、行事をやって、たくさん考えて苦労していく高校の三年間は非常に貴重でかけがえのないものだと思います。それと、そうやって積極的に努力している高校生の姿勢を見習わないといけない、と再確認しました。


まあそう思っておきながら、その直後にはOBの他の先輩とも合わせて14人くらいで飲みに行きました(笑)何が高校生を見習おうだし
一つ下が1人、同年代が自分を入れて4人、一つ上が1人、二つ上が3人、三つ上が4人、六つ上が1人で良いのかな。まあなかなかテンションが高かったです
そしてやはりビールは得意でないことを再確認しました。だって美味しくないし。

色々書きたいことはあるのですが、なかなか本腰入れてパソコンの前に座れないのです。そして時間の無駄ばかりしているという…。そこら辺も成長しないといけないですね
多分次回は大学について書きます
2009-04-17-Fri 23:10:26 │EDIT
うーん結構放置してしまった…。今日は週末だし時間があるので更新したいと思います。


まず、二次の点数と、それについてのコメント

国語:42
まあ40を超えてそれなりには満足だけど、思ったより古漢ができた割に低かった。おそらく現代文では殆ど点が入っていないのだと思う。国語の採点は厳しいらしいし、それでこれだけ取れたなら良しとしたい。
他の人がどれだけ取れたかが気になる

英語:69
思ったよりずっと低かった。出題の仕方が少し変わって、変なところ(字数制限など)で点を落としてしまったのとリスニング(特にディクテーション)ができなかったのであまり伸びなかったのだと思う。考えてみれば、あまり点数が入っていない気もする。

数学:46
ほとんど想像通り。0完4半だったので、こんなものかと言ったところ。特にコメントなし

物理:47
期待よりは低かったが、思い通りといった感じ。イケメンが54ということで、非常に悔しい。ってか54とかすごすぎ…。まあ重力ポテンシャルを忘れて、サービス問題を落としたらこれくらいは仕方ないですかね

化学:41
思ったよりできたみたい。大問1と2があまりできなかった印象があったので心配だったが点をくれた様子。

センターと合わせた総合点は339.9667で、合格者平均点は350.4572、最低点が323.3222なので、ちょうど平均点と最低点の間くらいですね。ギリギリでもないし、余裕でもないしでつまらない結果になってしまいました…。




はい、入試の話はテンションが下がるのでもう良いとして、現在の話をします。

今月8日から授業が始まりまして、今は履修登録に向けてどの授業を取るか、本格的に決めているところです
サークルとかバイトもやりたいと思っているのですが、ひとまず勉強が落ち着くまで見送りです。


色々書きたいことはありますが、今週は睡眠時間を削ったし、一週間に結構しっかりと授業を入れて疲れたのでまた後日にします

タイトルは大学生活とか書いておきながら、中身は単なる受験ネタですね…(笑)
2009-03-30-Mon 23:46:56 │EDIT
ひとまず、一週間くらい続いたイベントの日々に終止符が打たれました。
18日から高校の同窓会旅行が始まってから二週間弱、何かしら外出して誰かとわいわいやっておりました。


結構疲れました。


忘れないうちにちょっと振り返っておこうと思います。日記(?)ということで



18日から19日 高校の同窓会旅行。箱根へ
一年くらいで人間は変わらないということを学ぶ。高校のクラスにはやはりいろいろな人がいて、それぞれにそれぞれの個性がある。ちゃんと考えてる人は考えているということを知らされる。大学生活は勉強だけしていればいいというわけではないのでちょっと焦る。
ちなみにこのとき撮った写真のできがあまりよくなかった。一年間あまり本腰入れて写真を撮っていなかったのが原因だろうが残念。次の同窓会ではそれなりの写真を撮りたい。

20日 気まぐれ企画で部活の副部長とお食事
人間は全く変わっていなくて少し安心した。医学部の難しさを知る。副部長に限らず、来年一年間勉強をやろうという人を全力で応援したいと思う。何より自分を伸ばすことに専念して、ひたすら勉強を楽しんでほしい
全体を通して会話を盛り上げる技術の難しさを知る。そして自分の会話スキルの無さを悔いることになる

21日 高校の部活に一人で顔を出す
「先輩ウザイですよ」オーラを感じながらも(被害妄想、であってほしい)、やっぱりぴょんぴょん動く。筋肉の衰えを感じる。そして高校生の若々しさに圧倒されて帰ってくる。え、あいつら付き合ってんの?疑惑
部活は午前中だったのに、午後は疲れて一日中寝る。もちろん翌日は筋肉痛に悩まされる。

22日 何も予定がなかったので、コンタクトを買いに行く
眼科の人に「眼球が少し扁平していて、平たく言えばあんたは目が大きい」と宣告される。そのせいでコンタクトが合わないことがあるぜと脅されるも、買ってしまう。今ところ問題はないので、良いか

23日 予備校の友人(のぶ)と昼飯を食う予定だった
予定だったのだが、気づいてみると鎌倉見学に行くことになっている。完全に振り回されるマギハラ。本来メインであったはずの昼食はラーメン屋でちゃっちゃと済ませ、鎌倉の様子を見に行く。ほんの少しだけどすでに咲いている桜を発見する。鶴岡八幡宮で今年一年の健康を祈り、江ノ電の穏やかさに癒されて帰ってくる。
藤沢に帰ってきた後は、有隣堂で文庫本を物色して一時間ほど時間をつぶす。これくらいのことが簡単にできてしまうあたり、奴のポテンシャルはすごいと思う。

24日 部活の男子二世代(自分の代と一つ下の代)でカラオケ
部長曰く、K村の面白さポテンシャルが急上昇したらしい。そしてウルフの歌唱力も急激にアップしていた。ビデオレターの話を聞き、やはり一つ下の代は僕たちの代に依存していることを実感する。しっかりしろよと思うが、それはそれで構わない。
やはり部活の連中は総じて歌がうまい。ウルフのレベルが急上昇して、さらに全体の平均値が上がっていた。サイゼで夕飯を食べ帰宅。部活の友人とも一生付き合うことになるのだろうと感じる。

25日 高校に訪問。先生に会い、軽音の卒業ライブのリハに顔を出す。
一年時に担任だった先生に会う。終業式ということもあって職員室全体がなかなか忙しそうだが、空気なんか読まずに結構喋る。一年時のクラスから東大が3人出たことになり喜んでいた。
リハーサルでは完全にアウェイなポジションに就く。居場所もないまま、一つ下の後輩(今年卒業生)たちと同学年の二人と過ごす。高校生の若さに圧倒される

26日 河合の頃スタバに行っていた三人で、スタバに挨拶に行こうとする
昼飯を食べてスタバに向かうも、唐突に行き過ぎたのとシフトの都合もあり目的の店員さんに会えない。カードをもらったときに名前も書いてあったのだが、そのカードを忘れたため名前も確認できない。仕方ないのでスタバは翌日にすることにして、三人でぶらぶらすることに。
横浜駅から桜木町を往復して、洋服屋を回る。浪人中には殆ど無かった三人での散歩を愉しむ。

27日 河合で同じクラスだった6人でカラオケ
6人で二時間。それなりに短かったが適度に歌う。高校部活メンバーのポテンシャルが高いということを再確認する。
スタバの店員さんの名前も確認したところで、会えなくてもメッセージカードを渡しておこうと訪れて、別の店員さんにその旨を話すと、なんと前日に辞めてしまったとのこと。前日に名前を確認し忘れたことをひどく後悔する。
その後、イケメン宅にお呼ばれする。京急線に乗りつつ家に着くと、何より家がでかい。中に入ってみるとまずエレベーターに一同ビビる、そして奥に進むとあまりのきれいさに一同言葉を失う。
ピアノを弾いたりぷよぷよやったりボンバーマンをやったりしていると何故か寿司が出てくる。しかも「それなり」のものが。さらにお土産もいただいて頭が上がらないままイケメン宅を後にする。

28日 高校の卒業ライブに訪問
同じクラスで元軽音部の人と、朝から参戦する。初めはいくらかアウェイ感があるものの、次第に同学年の人も集まって懐かしい雰囲気になる。一方でライブが始まると、ステージのすぐ前に集まってノリノリを演じる。寒いはずの教室があっという間に熱気まみれになる。演奏の巧拙に関わらずみんなでノレる、そんな空気でライブができるのはこの部活の良いところだと僕の代の部長も言っていたし、僕もそう思う。
一年生の女子が非常に多いらしく、かなり詰め詰めののスケジュールになっていた。演奏面では学年の区別無く皆上手だった。ライブのエネルギーに触発されて大学でも音楽をやろうと本気で思う。その後、僕の一つ上の代も加わって打ち上げ。

29日から30日 部活でキャンプ
僕の一つ下と一つ上で総勢16名。集まるだけで会話が途絶えないのと、男女の区別無く会話ができる空気は改めてすばらしいと思う。高レベルなリズム4/リズム8で盛り上がったり、元部長が完全に酒に潰れたり、飲みサーのテンションを持ってくる女がいたり、いろいろあった。たくさん喋ってたくさん聞いた気がする。酒に関して、自分としてはそれなりに飲んだつもりだったのだけど、特に何も起こらなかった。これはつまらない人間タイプかもしれない
クラスでの旅行の時(20分)よりもたくさん寝た気がする。正確には覚えてないけど、一時間くらい?
イベントも終盤になってきて、写真の取り方も学習してそれなりのものが撮れるようになってきた。それとも部活の人たちの写り方がうまいのか…。
そして今日、入学式のためのスーツを受け取りに行って、部屋の片付けをしないといけない責任感を感じながら、新しいパソコンでこのブログを更新している。



まあ、こんな感じです。いろいろ考えないといけないことはあるのですが、下手に考えると詰まって何もできなくなるので、まずは部屋を片付けて、明日のことは明日考えます
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プロフィール
HN:
マギハラユースケ
性別:
男性
職業:
浪人生
自己紹介:
勉強不足のため落ちるべくして落ちた、しがない浪人生
生活のほかに勉強しかしないでいるのも気が狂いそうなので、ブログを始めてみることにした

一年の浪人生活の後、ようやくまともな大学に合格。以降、少し遅れた大学生活を送り始める
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